ガジェットは大が小をかねるというわけじゃない

私は最近まで大きめのノートパソコンってガジェットとして需要があるのかな?とい思っていましたがあるみたいですね。

ガジェットは大が小をかねるというわけじゃない

大き目のノートパソコン、ガジェットとしての需要

世の中には「これは便利そうだな」と思えるガジェットもあれば、「これって需要があるのかな?」と思う物もあります。例えば私は最近まで大きめのノートパソコンって需要が本当にあるんだろうか?と疑問に思っていました。ノートパソコンのいいところはデスクトップと違い持ち運びができて便利、というところにあると思います。大きいノートパソコンだと外で持ち歩くのにも大変だし、それだったらデスクトップでいいんじゃないかな?と思っていました。けれど実際はちゃんとガジェットとしての需要はあるみたいで、そこそこ売れているそうですね。

例えば「持ち歩くのが大変でも、ノートパソコンはある程度大きくて容量があるほうがいい」という人はそこそこいるみたいですし、営業先でパソコンを使って説明をするときに画面がある程度の大きさが必要なのだそうです。だから私からすると「デスクトップでいいじゃん」と思ってしまうのですが大き目のノートパソコンにもちゃんと需要があるみたいですね。ただだからって私にそれが必要、というわけではないので私は普通サイズのノートパソコンしか購入しないだろうなと思います。私には普通のノートパソコンと、デスクトップで十分です。

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